サイト&ウェールズ・ニュース




サイト・ニュース
ウェールズ・ニュース


サイト・ニュース!


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2018年09月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マン更新。

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2018年06月05日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2018年05月08日
 サイト運営14周年記念!
R.S.Thomas, priest and poet更新。「ウェールズ写真館」新着写真更新。



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2018年04月03日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2018年03月19日
R.S.Thomas, priest and poet更新(詩2篇とその翻訳、および、新しいレイアウトを追加)。



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2018年03月01日
Dydd Gwŷl Dewi Sant hapus!! / Happy St. David's Day!!
聖デヴィッドの日ゆえに、本日のみ、目次は限定カラー。



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2018年01月25日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。戌年なので犬にまつわる言葉を少々。



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2018年01月01日
 雑記2018年版の作成。



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2017年05月28日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2017年05月18日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2017年05月08日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2017年03月01日
Dydd Gwŷl Dewi Sant hapus!! / Happy St. David's Day!!
聖デヴィッドの日だけに、目次は本日限定カラー。



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2017年01月01日
 新刊のご案内と雑記2017年版の作成。



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2016年09月09日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2016年03月01日
Dydd Gwŷl Dewi Sant hapus!! / Happy St. David's Day!! / 今日は聖デヴィッド(ウェールズの守護聖人)の日です!! 今日だけ限定カラー。



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2016年02月29日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2016年01月11日
 雑記2016年版作成。先のことは分からないが、とりあえず。それと、去年の12月17日にR.S.Thomas, priest and poetを更新していたね。



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2015年12月23日
新刊本(大学用教科書)の紹介。R.S.Thomas, priest and poetを更新。プロフィールも更新。



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2015年09月09日
「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」更新。



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2015年05月08日
 サイト11周年記念。



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2014年04月29日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」を更新。



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2014年04月19日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」を更新。



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2014年04月09日
「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。



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2014年03月18日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」更新。



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2014年02月28日
明日はウェールズの守護聖人である聖デヴィッドの日です。それを祝うページの作成(一時的なもの)。Super Furry Animals (スーパー・ファーリー・アニマルズ)のページを更新。



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2014年02月07日
スライドショウを作成。これまでの記録を感謝にかえて。



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2014年01月30日
「コアな情報」「ウェールズを彼らの言葉で」更新。もう駄目なんだろうね。



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2014年01月20日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2014年01月08日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ・スープ or カウル――」を更新。



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2014年01月01日
あけましておめでとうございます。本年度も幣サイトをよろしくお願いいたします。

新年を迎えるにあたり、2014年版雑記の作成。2014年新年のご挨拶の作成。



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2013年12月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にシアン・ジェームス(Siân James)を更新。実に今年最後の更新は、音楽だ。しかし、これより以前、12月20日にR.S.Thomas, priest and poetを更新していた。ここも更新できぬほどとはね。



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2013年12月08日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2013年11月18日
本当に何とか、「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ・メイン:海鮮料理――」を更新。



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2013年11月08日
「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。何とか。



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2013年10月29日
「言葉に関する情報」をようやく更新。10日なんて、あっという間だ。



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2013年10月18日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にアンレーヴン(Anhrefn)を更新。何とか、だが。



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2013年10月09日
本当に何とか、「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ・前菜――」を更新。



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2013年09月28日
R.S.Thomas, priest and poetの「アバーダロン」更新。



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2013年09月18日
「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。相当、しんどいが。何とか。



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2013年07月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にアサン・アン・ア・ヴァン(Allan Yn Fan)を追加。何とか、何とか。しかし、しんどい。



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2013年07月28日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」更新。「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」を本当に少々更新。こんな状態でも、更新は出来るのだな。



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2013年07月18日
R.S.Thomas, priest and poetの「詩集」(文献目録)および「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のタスティオンをどうにかこうにか更新。



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2013年07月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のカール・ジェンキンスを更新。どうにか、こうにか。



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2013年06月29日
ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。何とか、だね。今日が土曜日でよかった。



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2013年06月18日
R.S.Thomas, priest and poetの「R.S.トマスについての研究論文」(日英共)更新。 「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」を本当に少々更新。本当に、どうにかこうにか、というところ。



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2013年05月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ダヴィズ・イワン更新。かなり、しんどい。



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2013年05月18日
「言葉に関する情報」および、「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」更新。本当に、本当に、しんどい。



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2013年05月08日
祝運営開始9周年! 「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ・スープ or カウル――」、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックスブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインを更新。そして「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に賛美歌の作曲家カラドック・ロバーツをついに追加。「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。しんどいけれど、少し嬉しいかな。



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2013年04月28日
本当に何とか、「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2013年04月19日
「コアな情報」更新。しんどいね。



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2013年04月08日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」更新。



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2013年03月29日
R.S.トマス生誕100周年を祝い、昨日に引き続き2編の詩を加え、1編の詩を改善。



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2013年03月28日
100年前のこの日、ウェールズはカーディフでR.S.トマスが誕生しました。つまり今年2013年はR.S.トマスの生誕100周年となります。そこで生誕100周年を祝い、トマスの詩と訳詩をR.S.Thomas, priest and poetで一挙に3編も公開。それにしても最近はほとんど、トマスしか読んでいないな。読んでいる時間だけが、全てを忘れられる。



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2013年03月18日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」フューネラル・フォー・ア・フレンドおよび「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」を更新。しんどい。



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2013年03月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に南ウェールズ出身のエレクトロニカ・ポップスの新人、マン・ウィズアウト・カントリーを追加。ようやく、という感じだ。いや、どちらの意味にしてもなのだが。



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2013年03月01日
本日はウェールズの守護聖人、聖デヴィッド/聖デウィの日。「聖デウィ Dewi Sant / 聖デヴィッド St. Dabid」と、「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」を更新。加えて目次を今日1日限定で、ウェールズの色へ。何とか、滑り込みだね。



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2013年02月19日
これまでガイドブックなどの表示に従い、"ll"を「スラ-」と表記してきましたが、本来のウェールズ語の発音に倣い、以後はサ行を使って表すことにしました。そうは言ってもまだこの表記は日本ではメジャーではないので、当分は"llan"は「サン<スラン>」のように「新標準表記<旧標準表記>」の形で表記することにしました。

そうは言ってもいっぺんにサイト内全部の変更は不可能なので、既出のものは徐々に変更していきます。詳しくは更新された「ウェールズ語」でご確認ください。

「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。どうにかこうにか滑り込んだ、という感じだ。



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2013年02月09日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。どうにかこうにか、だな。



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2013年01月28日
何とか「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」を更新。かなりきついね。



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2013年01月18日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。



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2013年01月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。

 同時に、最近、どうにも細かい文字が気になるようになり、いくつかのページをひとつ大きいフォントサイズに変更。



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2013年01月01日
あけましておめでとうございます。本年度も幣サイトをよろしくお願いいたします。
新年を迎えるにあたり、2013年版雑記の作成。2013年新年のご挨拶の作成。

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2012年12月28日
R.S.Thomas, priest and poetに詩/訳詩を1篇追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」「フィーダー」を更新。何とか、というところか。



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2012年12月18日
「言葉に関する情報」を更新。不思議だね。こんな状態でも更新ができるとは。



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2012年12月08日
「ウェールズから響く音楽」のマイク・スティーヴンスおよび「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」更新。



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2012年11月28日
何とか「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。不思議だ。こんな状態でも、更新はできるものだな。



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2012年11月19日
どうにかこうにか、「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2012年11月09日
R.S.Thomas, priest and poetに詩/訳詩を1篇追加。また批評のページを更新。



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2012年10月29日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」のアン・グリフィススを更新。



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2012年10月19日
どうにかこうにか、「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2012年10月08日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」更新。



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2012年09月29日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」と「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ウェールズ音楽のリンクを更新。



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2012年09月23日
今年はロンドン・オリンピックの余波で、日本における隠れたウェールズ年到来か?! インターネットテレビのUstream.tv 麹町ワールドスタジオグローバルビレッジ『オリンピックイヤーにイギリス通になろう!第6回ウェールズの魅力』 でウェールズが紹介されました(2012年9月19日放送、現在でも見られます)。番組で使用されている写真の一部は、 弊サイトの管理人であるYoshifum! Nagataによる提供です! また、『ケルトを旅する52章』も紹介されています!! 是非、ご覧ください!!



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2012年09月18日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2012年09月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」Lostprophets(ロストプロフェッツ)更新。



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2012年08月29日
 もう8月も29日になってしまいましたね。それでも新しいページを掲載。それも「コアな情報」。かなりコアなネタ、集めてみました。また「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2012年08月21日
突発的に、「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」を更新。



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2012年08月17日
2012年ロンドン・オリンピックの結果報告。ならびにR.S.Thomas, priest and poet「ウェールズ概略史」を更新。「ウェールズ概略史」はレイアウトの関係上、などの記号はつけてありません。

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2012年08月07日
「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2012年07月28日
10日なんて早いものだ。何とか「聖デウィ Dewi Sant / 聖デヴィッド St. Dabid」を更新。



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2012年07月18日
この時期に、いや、この時期だからこそ、「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ・インデックス――」を堂々作成。これまで肥大化し、読みづらかった「ウェールズの料理あれこれ」を整理しました。加えて旅行中に使える、英語メニューの読み解き方や英語メニューでよく使われる単語および表現をあつめたワードリスト(excelファイル)を堂々公開。よくもまあこれだけ忙しい時期にやったものだと、我ながら関心しきり。

ともかく、この夏はイギリスに行かれるかたが多いことでしょう。その方々のために少しでも役立つように作りました。ワードリストは、実際のレストランやパブなどのメニューから言葉を集めた実践的なもの。ダウンロード後印刷などして、お使いください(免責事項などはインデックスのページをご覧ください)。この夏は『ケルトを旅する52章―イギリス・アイルランド―』(エリアスタディーズ 94)と、そのワードリストを片手に是非、イギリス・アイルランドへ!!



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2012年07月09日
どうにかこうにか、「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」のゴールディ・ルッキン・チェインを更新。



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2012年06月28日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を更新。



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2012年06月19日
どうにかこうにか、「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」を更新。



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2012年06月08日
「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。1枚は2004年撮影。もう1枚は2011年の撮影。



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2012年05月28日
何とか「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2012年05月18日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」更新。



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2012年05月09日
1日遅れのサイト運営開始記念日! それを祝し、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ダヴィズ・イワン「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を一挙更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩を1篇(と訳詩)を追加。



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2012年04月28日
「ウェールズ概略史」を更新。レイアウトの関係上、などの記号はつけてありません。



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2012年04月18日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」アル・ログ更新。



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2012年04月08日
2012年3月末日をもってウェールズ語委員会が廃止になりました。それに伴い、「言葉に関する情報」を更新。



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2012年03月28日
「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。 「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」更新。



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2012年03月18日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」更新。



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2012年03月08日
「ウェールズから響く音楽」のマイク・スティーヴンス更新。何と、読み仮名の訂正を除けば、サイト開設以来の快挙?!



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2012年03月01日
Happy St.David's Day! Dydd Gŵyl Dewi Sant hapus!!  本日3月1日は、ウェールズの守護聖人聖デヴィッドの日です! それを記念し、「聖デウィ Dewi Sant / 聖デヴィッド St. Dabid」の作成、「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」を更新と「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2012年02月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に新たなるバンドを追加。何としてもその名前ゆえに2月中に、加えておきたかったバンドです。その名もブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン。南部丘陵地帯出身の超ド級へヴィ・メタル・バンドです。お楽しみあれ!



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2012年02月18日
「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2012年02月08日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。加えて新着写真を整理し、一部を「Yoshifumi Nagata撮影ウェールズ(インデックス)」へ移動。



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2012年01月28日
2012年01月15日、ついに単著『ケルトを旅する52章―イギリス・アイルランド―』(エリアスタディーズ 94) が刊行されました! それを記念した特集のページの公開、および、ほぼ同時期に刊行される大学用英語教科書『The World Watches Japan ―― 世界から見た日本』の紹介。そしてこれらを祝い、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズダヴィズ・イワンを堂々更新! 本のほう、よろしくお願いします!!



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2012年01月18日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」更新。



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2012年01月08日
「ウェールズ・リンク集――英語/ウェールズ語のサイト」「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2012年01月02日
あけましておめでとうございます。本年度も幣サイトをよろしくお願いいたします。
新年を迎えるにあたり、2012年版雑記の作成。2012年新年のご挨拶の作成。



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2011年12月28日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」を更新。



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2011年12月18日
何とか・・・ 「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。そして・・・ 今年は遅きにきしたか・・・ R.S.Thomas, priest and poetから恒例のクリスマス・プレゼントも・・・ !!



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2011年12月08日
何とか「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2011年11月28日
さらに大きく肩で息をしながら「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。



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2011年11月18日
肩で息をしながら「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」メアリー・ホプキン(Mary Hopkin)を更新。



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2011年11月08日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」を更新。



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2011年10月28日
R.S.Thomas, priest and poetに詩/訳詩1編を追加。



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2011年10月18日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を更新。



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2011年10月08日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」を更新。



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2011年09月28日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・旅の準備」および「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」更新。



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2011年09月18日
「ウェールズを彼らの言葉で」を更新。



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2011年09月08日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」を更新。



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2011年08月31日
R.S.Thomas, priest and poetを更新。



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2011年08月28日
8月25日(イギリス現地時間)にYoshifum! Nagataの新刊書『ウェールズ語の基本 入門から会話まで』がBBC WALES および WalesOnline で紹介されました!

「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」および「ウェールズ・リンク集――英語/ウェールズ語のサイト」を更新。



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2011年08月02日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。さらにグリフ・リース(Griff Rhys)のページを独立! これに伴い、Super Furry Animals (スーパー・ファーリー・アニマルズ)のページを更新。



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2011年07月18日
Yoshifum! Nagataの新刊書『ウェールズ語の基本 入門から会話まで』が出版されました! ここ数年間にわたり、年始の挨拶で述べてきた「ここ数年、地下で進行中だったこと」のひとつです。今年中にもうひとつも行くと良いのですが・・・ ! なおここだけの話ですが、表紙のイラストはYoshifum! Nagataの写真がモデルになっています。

Hillary Clinton Online: “Yes We Will”――私を大統領に――ヒラリー・クリントンのEメールから英語を学ぶ――』ともどもよろしくお願いします。



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2011年07月08日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」更新。



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2011年06月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」フューネラル・フォー・ア・フレンド更新。



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2011年06月18日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」を更新。



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2011年06月08日
R.S.Thomas, priest and poetに詩を1篇(と訳詩)を追加。



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2011年05月28日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」を更新。



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2011年05月18日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のカール・ジェンキンスを更新。



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2011年05月08日
ついにサイト開設より7周年を迎えました! 7周年を記念し、「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」「ウェールズを彼らの言葉で」「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」William Williams, Pantycelyn (パンタケリンのウィリアム・ウィリアムス)を更新。「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。さらに感謝の言葉&お祝いのページをこちらに。



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2011年04月29日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」の合唱、ハープ、コンピレーションなどのCDガイド更新。

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2011年04月19日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2011年04月08日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。



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2011年03月29日
1913年の今日、ウェールズはカーディフでR.S.トマスが生まれた。それを記念して、R.S.Thomas, priest and poetに詩を3篇(と訳詩)を追加。また「散文」のページと、「ペントレヴェリンとポースマドッグ」のページを更新。



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2011年03月23日
Yoshifum! Nagataの新刊書『Hillary Clinton Online: “Yes We Will”――私を大統領に――ヒラリー・クリントンのEメールから英語を学ぶ――』が出版されました!

2011年03月18日
前回、1枚追加したばかりだが、「ウェールズ写真館」新着写真に一挙秘蔵写真を5枚追加。祈りをこめて。巨大地震から1週間絶ったこの日に、被災地の方々に少しでも力が届くように。



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2011年03月08日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2011年03月01日
 聖デヴッドの日なので、今日だけ目次のページを緑にしてみました。



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2011年02月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にザ・ソニック・エグゼクティヴ・セッションズを追加。



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2011年02月19日
「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。



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2011年02月08日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を更新。ついでに「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」をちょこっと更新。



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2011年01月28日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」および「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2011年01月18日
R.S.Thomas, priest and poetに詩を1篇(と訳詩)を追加。



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2011年01月08日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2011年01月02日
VATが引き上げられました。そこで「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」を更新。



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2011年01月01日
あけましておめでとうございます。去年も色々とありましたが、本年度も幣サイトをよろしくお願いいたします。
新年を迎えるにあたり、2011年版雑記の作成。2011年新年のご挨拶の作成。



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2010年12月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」シブリディオンを更新。



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2010年12月18日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」更新。



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2010年12月08日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。R.S.Thomas, priest and poetからクリスマス・プレゼントも!



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2010年11月29日
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」の日本セントデービットソサエティの移転に伴い、リンク先変更。しかし一言、連絡ぐらいほしいね。



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2010年11月27日
「ウェールズ語」更新。



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2010年11月18日
R.S.Thomas, priest and poetに詩(と訳詩)を2篇を追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にMCサイズムンドを追加。



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2010年11月08日
「ウェールズを彼らの言葉で」および「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・旅の準備」を更新。



―― ―― ――
2010年10月28日
「言葉に関する情報」更新。



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2010年10月23日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックス更新。



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2010年10月18日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。R.S.Thomas, priest and poetのChirkのページ(英語のみ:ごめんなさい!)更新。



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2010年10月08日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



―― ―― ――
2010年09月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マン更新。



―― ―― ――
2010年09月19日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2010年09月15日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」更新。



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2010年08月24日
「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩を1篇(と訳詩)を追加し、日本語の「カーディフ」のページを更新。



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2010年08月18日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。



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2010年08月08日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」キャサリン・ジェンキンスを更新。



―― ―― ――
2010年07月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」「フィーダー」を更新。



―― ―― ――
2010年07月18日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2010年07月08日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」更新。「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。いずれも夕刻の写真です!



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2010年06月28日
「ウェールズの映画」更新。



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2010年06月18日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィースを更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩を1篇(と訳詩)を追加。



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2010年06月13日
「ウェールズを彼らの言葉で」のレイアウトを変えてみました。



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2010年06月08日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2010年06月07日
悲しいニュースだが仕方あるまい。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックス更新。



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2010年05月28日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」Young Marble Giants(ヤング・マーブル・ジャイアンツ)更新。



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2010年05月18日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2010年05月08日
祝6周年! 6周年を祝い、これまでひとつだったウェールズ語に関する情報を、「言葉に関する情報」「ウェールズ語」にわけ、更に更新。その他、一挙に「ウェールズの映画」ダヴィズ・イワン4. ウェールズ音楽のキーワードを更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩を追加。「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2010年04月27日
「ウェールズを知る――ウェールズ語――」更新。



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2010年04月17日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2010年04月07日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」更新。



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2010年03月29日
この特別な日(雑記参照)に、R.S.Thomas, priest and poetに詩(と訳詩)を1篇を追加。



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2010年03月27日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンク2件を追加。RBS6ネイションズ(ラグビーの国別対抗戦)をドーンと3年分一気に更新。



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2010年03月17日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」4. ウェールズ音楽のキーワードを更新。



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2010年03月07日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンク1件を追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ジョセフ・パリーを更新。



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2010年03月01日
本日はウェールズの守護聖人である聖デヴィッドの日。その日を祝って、「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。「ウェールズを彼らの言葉で」「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」を更新。さらに満を持して「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にDatblygu(ダトブラギ)を追加。



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2010年02月17日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」Lostprophets(ロストプロフェッツ)更新。



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2010年02月07日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2010年01月27日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2010年01月25日
幣サイト「ウェールズ?! カムリ!」が世界最大級の旅行口コミサイトtripadvisor様ウェールズの口コミ
ウェールズの口コミでお薦めサイトに認定されました! ウェールズでは初の推薦サイトとなります。「おすすめツアー・現地情報 」コーナー内で紹介されています。これも全てこれまで御来訪いただいた方々のおかげです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。



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2010年01月17日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ジ・アラーム「ウェールズ概略史」を更新。概略史のほうはレイアウトの関係上、などの記号はつけてありません。「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。大盤振る舞いの更新。新年なのでね! 



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2010年01月01日
あけましておめでとうございます。本年度も本サイトをよろしくお願いいたします。
2010年版雑記の作成。2010年新年のご挨拶の作成。



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2009年12月21日
R.S.Thomas, priest and poetに詩を1篇(と訳詩)を追加。クリスマスも近いのでね。



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2009年12月16日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックス更新。



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2009年12月06日
R.S.Thomas, priest and poetに詩1篇(と訳詩)を追加。加えてサイトからクリスマス・プレゼントも!



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2009年11月25日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2009年11月14日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」フューネラル・フォー・ア・フレンド更新。



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2009年11月05日
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」を変更、ウェールズと日本を更新。



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2009年10月25日
R.S.Thomas, priest and poetに詩を2篇(と訳詩)を追加。



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2009年10月15日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ジ・アラームを更新。



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2009年10月05日
「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2009年09月26日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2009年09月15日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」カタトニアを更新。また新たに、ア・ファルクを追加。

それからデヴィッド・シルヴィアンがR.S.Thomasのことを歌いました! トマスのサイトR.S.Thomas, priest and poetからリンクを張ってあります。



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2009年09月04日
「ウェールズを知る――ウェールズ語――」および「ウェールズ概略史」を更新。概略史のほうはレイアウトの関係上、などの記号はつけてありません。



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2009年08月19日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンク2件を追加。「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。R.S.Thomas, priest and poet更新。



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2009年08月08日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」更新。



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2009年07月26日
「ウェールズを彼らの言葉で」「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。



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2009年07月13日
「ウェールズ写真館」新着写真に写真1点を追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを少々増補。



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2009年07月06日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2009年06月28日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を更新。



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2009年06月14日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」更新。



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2009年06月07日
「ウェールズを彼らの言葉で」「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」更新。



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2009年05月09日
ついに昨日でサイト運営開始5周年を無事に迎え、本日より運営6年目突入とあいなりました!! これもすべて、サイトを訪れてくださっている皆様方のおかげです。ありがとうございます!

5周年&6年目突入を祝い、怒涛の如く、「ウェールズを彼らの言葉で」、「ウェールズ写真館」新着写真、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックスロードリ・ディヴィースを更新。更にささやかなお祝いのページも。



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2009年04月29日
スーパー・ファーリー・アニマルズを更新。



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2009年04月19日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」更新。



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2009年04月06日
「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」および「ウェールズ壁紙」更新。



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2009年03月27日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」フューネラル・フォー・ア・フレンド更新。「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンク1件を追加。



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2009年03月23日
R.S.Thomas, priest and poetのEglwys-fachのページを更新。



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2009年03月16日
新刊本の追加。「ウェールズ写真館」新着写真に2枚追加。更にプロフィールの更新も。



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2009年03月13日
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」に、英国雑貨専門店ブリティッシュ・ライフへのリンクを1件追加。日本でイギリス産の商品をほしくなったら、こちらへ! もちろん、ウェールズの特産品も扱っています!



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2009年02月27日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」「フィーダー」を更新。「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンク1件を追加。



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2009年02月21日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2009年02月11日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィースを更新。



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2009年02月09日
Celtic Week 2009でウェールズ広場(2009年2月25日)開催決定! また、第3回ウェールズ文化祭が2009年2月28日、大阪は天満橋ドーンセンターで開催されます! どちらにもYoshifum! Nagataが出てきて、何かを喋ります。詳しくは各ページまで。



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2009年02月01日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」更新。



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2009年01月30日
告発、AOL更新。まさか、こんな形でこのページを更新することになるとは。呆れた。



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2009年01月25日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ジ・アラームを更新。



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2009年01月11日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」更新。



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2009年01月07日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩/訳詩2編を追加。



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2009年01月01日
あけましておめでとうございます。本年度も本サイトをよろしくお願いいたします。
2009年版雑記の作成。2009年新年のご挨拶の作成。



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2008年12月28日
「ウェールズ写真館」新着写真に、出し惜しみせず(?)写真5枚を追加。



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2008年12月21日
遅ればせながらR.S.Thomas, priest and poetよりクリスマス・プレゼント。



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2008年12月17日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィースを更新。



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2008年12月05日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」DUFFYを更新。



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2008年11月30日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」を更新。



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2008年11月24日
23日、リッチー・ジェイムスの失踪宣告がなされた。悲しいが、これにより、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2008年11月22日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」および「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを追加。



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2008年11月14日
「ウェールズを彼らの言葉で」更新。



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2008年10月21日
サイト移転。新しいアドレスで心機一転。これからもご愛顧のほどをよろしくお願いいたします。

移転に伴い、ダヴィズ・イワンを更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩を追加。更新していなかった「随想もしくは雑記・2008年度版」を9月23日分より一挙にアップロード。
ランダム・リンクを目次に作りました。クリックをすると、弊サイト内のページにランダムに移動します。「ウェールズを彼らの言葉で」「ウェールズ壁紙」のページを新たに作成。お楽しみください!




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2008年10月02日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」更新。



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2008年10月01日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」DUFFYを更新。



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2008年9月19日
「2008年北京オリンピック」を追加。



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2008年9月10日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のキャサリン・ジェンキンスを更新。



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2008年8月26日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・旅の準備」を追加。「何をこの時期に・・・ 」と言わないで! 他、「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」を更新。


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2008年8月14日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンク1件を追加。「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」「ウェールズ概略史」を更新。概略史のほうはレイアウトの関係上、などの記号はつけてありません。



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2008年7月27日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」および「ウェールズを知る――ウェールズ語――」を更新。R.S.Thomas, priest and poetに詩(および訳詩)を3編追加。



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2008年7月12日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にYucatan(ユカタン)のページを追加。2007年度のウェールズから現れた新人の中で、群を抜いて素晴らしいバンド/アーティストです。



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2008年6月16日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にDUFFYのページを追加。今年期待の新人です。



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2008年6月04日
R.S.Thomas, priest and poetに詩(および訳詩)を2編追加。



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2008年5月26日
新刊本2冊掲載。



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2008年5月20日
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」にリンクを1件追加。



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2008年5月08日
明日で弊サイトは5年目に突入します! ありがとうございます! ささやかなお祝いのページを作っておきました。とっておきの写真、5枚つきです。今後とも弊サイトのほうを、よろしくお願いいたします。



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2008年4月30日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」および「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」を更新。



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2008年4月20日
満月の日に、サイトをリニューアルしました。満月はW.B.イエイツによれば完璧なものの象徴。更なるサイトの繁栄をめざして。

「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」、「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」、「ウェールズ写真館」新着写真「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」を更新。



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2008年3月20日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」および「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」にある為替情報を更新。



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2008年3月10日
2008年3月1日に行われた第2回ウェールズ文化祭(Yoshifum! Nagataもブース担当)のご報告

「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」を更新。



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2008年2月29日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に、マンを追加。マン、満を持して登場。

R.S.Thomas, priest and poetの英語サイトのみ更新。

他、ジャココヤック(Jakokoyak)、アル・ログ(ar log)、ロードリ・デイヴィス(Rhodri Davies)を更新。



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2008年2月22日
ウェールズ文化祭へいらっしゃいませんか? トップに詳細とパンフレットへのリンクを張ってあります。



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2008年2月2日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」マニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2008年1月26日
 「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に、ウェールズ最大の作曲家ジョセフ・パリーをついに追加。



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2008年1月19日
 「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ジ・アラームフューネラル・フォー・ア・フレンド及びシブリディオンを一挙更新。



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2008年1月14日
 「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィース及び合唱、ハープ、コンピレーションなどのCDガイド更新。



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2008年1月6日
 「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」を更新。



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2008年1月1日
 新年のご挨拶と2008年版雑記の作成。



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2007年12月25日
「ウェールズ写真館」新着写真に写真1枚を追加。



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2007年12月24日
「ウェールズ写真館」新着写真に写真1枚を追加。



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2007年12月18日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンク2件追加。どちらもウェールズ語関連です。



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2007年12月05日
R.S.Thomas, priest and poetより本当にささやかなクリスマス・プレゼント。もちろん、期間限定です。



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2007年11月24日
「ウェールズ写真館」新着写真に組写真を1組追加。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」4. ウェールズ音楽のキーワードのハープの項目を更新。



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2007年11月16日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」スルイブル・スライソグ合唱、ハープ、コンピレーションなどのCDガイドを更新。



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2007年11月02日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックススーパー・ファーリー・アニマルズを更新。ようやく、という感じですが。



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2007年10月26日
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」にリンクを1件追加。



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2007年10月17日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」を更新。「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」及び「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを追加。


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2007年9月9日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」を更新。


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2007年7月25日
目次のページを少々変更しました。


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2007年7月21日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンクを追加。


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2007年7月17日
「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」を若干更新。

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2007年6月25日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンクを追加。



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2007年6月21日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」及び「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを5件追加。



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2007年6月14日
ウェールズの料理あれこれ」更新。



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2007年6月9日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ステレオフォニックス更新。「ウェールズ写真館」新着写真に1枚追加。



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2007年6月8日
「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」「ウェールズ概略史」「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」を更新。「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」スルイブル・スライソグマニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2007年6月6日
サイト更新が2ヶ月以上滞り、更新を楽しみにされていた訪問者の方々には、大変申し訳なく思っております。しかしながらこの原因の多くは、サイトのトップにも記載してあるように(詳細は後ほど)、約2ヶ月にも渡って続いたAOLサーバー障害及びAOLがその障害を直さず、放置したことにあります。
今回の更新については、前回更新が出来なかったもののみ更新し、この間に結果的に書き溜めることになってしまった雑記に、今回のみをつけて更新してあります。

これからも弊サイトをよろしくお願い申し上げます。



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2007年4月21日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のカール・ジェンキンスを若干更新。
※4月21日更新の予定でしたが、AOLによるデーター送信拒否障害およびAOLがその障害に対する復旧措置を放置したため、6月6日になってしまいました。



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2007年4月1日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に新しいアーティストを追加。Lostprophets(ロストプロフェッツ)がそうです。合間合間に何とか書き溜めたものです。



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2007年3月22日
写真を待ってくれている人のために、「ウェールズ写真館」の新着写真に写真2枚を何とか追加。



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2007年3月18日
RBS6ネイションズ(ラグビーの国別対抗戦)結果更新。最終的にウェールズは5位になったが、最後の最後でイングランドに勝利! 



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2007年3月7日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のキャサリン・ジェンキンスを更新。



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2007年3月5日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィース更新。



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2007年3月1日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」にアイステズヴォッドに関する情報を掲載。「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンク1件を追加。



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2007年2月23日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」及び「ウェールズを知る――ウェールズ語――」を更新。それに伴い、サイト内の訂正も(こちらは特記してありません)。



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2007年2月15日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィース更新。



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2007年2月11日
RBS6ネイションズ(ラグビーの国別対抗戦)のウェールズ-スコットランド戦の結果更新。次は勝つぞ!



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2007年2月10日
2月3日よりRBS6ネイションズ(ラグビーの国別対抗戦)が開催されています。弊サイトでも、RBSのページでその結果をお知らせします。去年の雪辱をはらすべく、ウェールズを応援しましょう!



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2007年1月31日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」に新しいアーティストを追加。MCマボンがそうです。また「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」を若干更新。



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2007年1月14日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」のマニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2007年1月1日
サイト用年賀状を期間限定でアップ(葉書用、メール用とは異なります)。2007年度用雑記を新たに作成。



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2006年12月6日
R.S.Thomas, priest and poetよりささやかながらクリスマス・プレゼント。もちろん、期間限定です。



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2006年11月24日
R.S.Thomas, priest and poetの「ポースマドッグ」「R.S.トマスに関する研究論文」更新。



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2006年11月23日
「イギリス・アイルランド紀行(Sound Journey around UK & Ireland)」特集ページを掲載。



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2006年10月25日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを1件を追加。「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」を更新。



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2006年10月21日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」および「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」を更新。



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2006年10月5日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」を更新。



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2006年8月23日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」を更新。



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2006年8月19日
プロフィール(日本文・英文ともに)を更新。ちょっとした仕掛けも。



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2006年8月9日
「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」に若干補足。1ポンドがついに219円になりました!



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2006年8月6日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを5件を追加。



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2006年7月26日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」のマニック・ストリート・プリーチャーズを更新。



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2006年7月20日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」のフューネラル・フォー・ア・フレンドゴーキーズ・ザイゴティック・マンキゴールディ・ルッキン・チェインを更新。ゴーキーズ・ザイゴティック・マンキは、残念ながら解散してしまいました。



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2006年7月18日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを2件を追加。



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2006年7月14日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽」に新しいアーティストを追加。「シブリディオン」がそうです。ウェールズ独特の音を感じさせる彼らは、今、注目の星です。



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2006年7月2日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」および「ウェールズから響く音楽――リンク・ページ」にリンク数件を追加。



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2006年6月22日
RBS6ネイションズに関するページを独立。「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンク数件を追加。

「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」「フィーダー」及び「ステレオフォニックス」にCDレビューを追加。連日睡眠時間が3時間をきる中、何とか時間を割いて書きました。



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2006年5月21日
AOLに不具合が生じ、利用者に弊害を及ぼしながらも、全く責任を取ろうとしないのは、目次上部にあるとおりです。現在のところ、復旧のめどは立っていません。弊サイトをご利用者の方々には大変ご迷惑をおかけいたしますが、復旧まで今しばらくお待ちください。

「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」を更新。



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2006年5月6日
 今回のアクセス・カウンターがリセットされたことに関しては、目次上部にあるとおりです。AOLでサイトを公開するのは、有料です。CGIの使用もAOLが用意したもの以外の使用は、禁じています。AOLのほうに非があるのは明らかですが、AOLはこの件に関して、解答拒否と見られる非常に不誠実な対応を続けています。

 「ウェールズ写真館」の新着写真に2枚組写真「カペル・ケラン」を追加。



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2006年4月23日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を増補および写真1点の追加。



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2006年4月16日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」にロック・バンドの紹介を新たに追加。60ft Dolls (60FT・ドールズ)です。中々情報がないので大変でしたが、ようやく公開できる段階にたどり着きました。お楽しみください!

「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」を更新。



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2006年4月2日
「ウェールズを知る――ウェールズ語――」の文章を若干手直し。発音のところも、アルファベットのフォントを一段階大きくするなど、本当に若干ですが。



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2006年4月1日
「ウェールズを知る――ウェールズ語――」および「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」を更新。



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2006年3月25日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のカール・ジェンキンスに、日本先行発売(3月22日)のソフト・マシーンのライヴ・アルバム(発掘もの)を追加。



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2006年3月22日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」を更新。雑記やらRBSの結果やら更新していたが、ページの本格的更新は久々ですな。



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2006年3月3日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ロードリ・ディヴィースに2006年3月2日のライヴ・レポートを掲載。他、若干の更新も。



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2006年2月26日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」に写真数点を追加と文章の補足。



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2006年2月14日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」に新しいアーティストを追加。フィーダーがそうです。以前よりここに加えたかったバンドですが、ようやく加えることが出来ました。



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2006年2月12日
仕事の合間に、「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」「同――ウェールズ語――を若干更新。アイステズヴォッドに関する情報など。



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2006年2月5日
6ネイションズのコーナーを一時的に目次に掲載。随時更新していきます。「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・アーサーのウェールズ・概観――」若干増補。



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2006年1月29日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編」を増補。



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2006年1月22日
R.S.Thomas, priest and poetの「マナーヴォン」「R.S.トマスに関する研究論文」更新。



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2006年1月21日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」および「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンク数件を追加。「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」および「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を増補および写真数点の追加。



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2006年1月15日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行あれこれ――」に書き足しと写真1枚を追加。



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2006年1月7日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」のキャサリン・ジェンキンスブリン・ターフェルスーパー・ファーリー・アニマルズカール・ジェンキンスジ・アラームを更新。具体的にはアルバム・レビューの追加など。同「3. 合唱、ハープ、コンピレーションなどのCDガイド」に1枚CDレビューを追加。



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2006年1月1日
年賀状を期間限定でアップ。2006年度用雑記を新たに作成。



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2005年12月31日
「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」に「フラップジャック」の項目および他写真2点を追加。「随想もしくは雑記」では、今年の私的出来事を振り返っています。



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2005年12月23日
年内限定2005年クリスマスeカード。ただし、ウェールズでないですが。



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2005年12月15日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行あれこれ――」に補足。



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2005年12月7日
R.S.Thomas, priest and poetに更新略歴(英語)のページを追加し、さらにサイトからささやかなクリスマス・プレゼント。詳しくは、サイトを訪れて下さい。



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2005年12月6日
訂正です。「スノードン山2景」にあった「ブリテン島随一の高さを誇る・・・ 」は、誤りです。正確には「イングランドおよびウェールズで随一の高さを誇る・・・ 」となります。ここに謹んで訂正させていただきます。申し訳ございませんでした。



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2005年12月5日
「ウェールズから響く音楽1:ポピュラー・ミュージック」のキャサリン・ジェンキンスに書き足し。



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2005年11月28日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」および「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」にリンクを1件追加。「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」に写真7点と料理1項目(肉パイ)を追加。



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2005年11月16日
「ウェールズから響く音楽」にケンタッキーAFCを追加。現在筆者が最も注目するウェールズの新人バンドです。同「ウェールズから響く音楽」のリンク・ページにリンクを1件追加。その他、ゴールディ・ルッキン・チェイン、フューネラル・フォー・ア・フレンド、ペプ・レ・ペウのページに補足。



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2005年11月9日
「ウェールズ写真館」の新着写真に2枚組写真「スノードン山2景」を追加。今年の夏、初めてスノードン山に登りました。その時に撮影した写真です。



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2005年11月4日
「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」に紅茶の項目を追加。ウェールズにも独自のブレンドがあるのです。

「ウェールズを知る――ウェールズ語――」に1項目を追加。内容も弱冠補足。「ウェールズから響く音楽」のトム・ジョーンズに珍しい写真1枚を追加。多少補足。



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2005年10月21日
当サイトの管理人Yoshifum! Nagataが理事(IT局長)を務めるポップカルチャー学会のホーム・ページが正式公開(15日)。サイトのデザインなど、Yoshifum! Nagataの手作りです。トップ画面は1分おきに画像がランダムに更新されます。

「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」に写真の追加と補足。「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」に写真数点追加と文章補足。Funeral For A Friend (フューネラル・フォー・ア・フレンド)に4曲入りシングル1作のレビューを追加。これだけやっても、お楽しみはこれからです。



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2005年10月10日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを5件追加。いずれも輸送関連とバス・ツアー。今回ウェールズのみに限ったバス・ツアーを選びました。



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2005年9月17日
「ウェールズから響く音楽」のハイブリッドスーパー・ファーリー・アニマルズシャルロット・チャーチ合唱、ハープ、コンピレーションなどのCDガイドを更新。Daffydd IwanとMeicの読み方の訂正(×イウーアン→○イワン、×メイーク→○マイク)。申し訳ありませんでした。



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2005年8月22日
久方ぶりに新しいページを追加しました。「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国アーサーのウェールズ・概観」がそれです。当ページならではのウェールズへのこだわりのみで、ウェールズの伝説・伝承に現れたアーサー王の姿を概観してみました。どうぞお楽しみあれ。



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2005年8月17日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを1件追加。かなり強力な輸送機関検索サイト。



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2005年8月11日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人―― 宗教:1.ドルイド僧とドルイド宗教」および「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を増補。「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを2件追加。いずれも宿検索サイト。



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2005年8月9日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」および「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」を増補。



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2005年8月2日
急に連日更新。R.S.Thomas, priest and poetの「マナーヴォン」「アバーダロン」「サーヌ・プラス」「スランヴァールグロンウェイ」に文章の書き足しと写真数点の追加。昨日の更新の訂正ではなく、旅日記の追加が主。



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2005年8月1日
何とか頑張ってます。R.S.Thomas, priest and poetの「マナーヴォン」「アバーダロン」「スランヴァールグロンウェイ」に文章の書き足しと写真数点の追加。これに伴い、アドレスを多少変更。http://members.aol.com/Nagaty2000/rst/index.html になります。よろしくお願いいたします。



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2005年7月24日
当サイトへのアクセス件数が10000の大台に乗りました。これもこれまで御支持・御鞭撻してくださった方々のおかげです。ありがとうございます。これからも更に邁進してまいります。末永く、どうぞよろしくお願いしたします。



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2005年7月4日
「日本カムライグ学会へのお誘い――カムリとカムライグについて一緒に学びませんか?――」のページを制作。カムライグ学会への入会案内です。全国の仲間(カムリ)よ、今ここに集え!



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2005年6月30日
Funeral For A Friend (フューネラル・フォー・ア・フレンドに新譜のレビューを追加。「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」を弱冠更新。「ウェールズを知る――名物」「ウェールズ写真館――新着写真」にそれぞれ写真を3点づつ追加。何とか頑張ってます!



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2005年5月8日
弊サイト本格運営開始から1周年を迎えることができました。のべ8278のアクセスが、この1年の間に弊サイトにありました。ありがとうございます。これからも末永く弊サイトの応援をよろしくお願いいたします。

「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」および「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクの追加と整理。1周年記念ならばこの人だろうと、「ウェールズから響く音楽1:ポピュラー・ミュージック」のダヴィズ・イウーアンのページに増補及びCDレビュー1枚追加。



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2005年5月6日
5月5日に行われたイギリス総選挙でのウェールズの結果は、こちらのウェールズ・ニュースに。

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2005年5月2日
R.S.Thomas, priest and poetの「アバーダロン」に増補と写真2点追加。



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2005年5月1日
R.S.Thomas, priest and poetの「文献一覧:放送と録音物」を更新。「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」および「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクの追加と弱冠の整理。「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」のDVDの項目に弱冠の補足。旅計画の参考にしてください。



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2005年4月27日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」にリンクの追加と弱冠の整理。



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2005年4月24日
「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」に宿検索サイトへのリンクを追加。「ウェールズ旅行あれこれ――交通」を弱冠増補。



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2005年4月5日
「ウェールズ旅行あれこれ――宿」に写真数枚を追加。「ウェールズを食べる――ウェールズで飲む――」を増補し、写真2枚を追加。



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2005年4月1日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」を増補。「ウェールズ旅行あれこれ――宿」に加筆。いくつかのページの頭に、ウェールズの諺をつける。



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2005年3月28日
「ウェールズに行く」を更新。具体的には、「ウェールズ旅行あれこれ――旅情報」「交通」「宿」の内容を増強。



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2005年3月20日
ロンドンにある日系出版社のJP Publications Ltd様の運営する「LIB-英国・イギリス・UK生活まるごとガイド」に、当サイトがリンクされました。
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」に、LIB-英国・イギリス・UK生活まるごとガイドへのリンクを追加。



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2005年3月10日
「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」に、UK INFOへのリンクを追加。イギリス情報の全般を扱った素晴らしいサイトです。

ステレオフォニックスの新作レビューを追加。



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2005年3月3日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」を大幅更新。フューネラル・フォー・ア・フレンド(Funeral for a Friend)、ジャココヤック(Jakokoyak)、ポーラ・ガーディナー(Paula Gardiner)、ペプ・レ・ペウ(Pep Le Pew)、キャサリン・ジェンキンス(Katherine Jenkins)のページを新設。ゴールディ・ルッキン・チェイン(Goldie Lookin Chain)、メアリー・ホプキン(Mary Hopkin)、ロードリ・デイヴィス(Rhodri Davies)、ブリン・ターフェル(Bryn Terfel)のページを更新。



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2005年2月19日
イングランドとウェールズにおけるパブの営業時間改正法により、記述を補足(などのマークはつけてありません)。



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2005年2月8日
「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を改稿。『マビノギオン』に写真1枚を追加。



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2005年2月6日
「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」に狭軌鉄道(Narrow Gage Railways) を追加。

「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・伝説と民話編――」を大幅に加筆。一部、訂正も。

「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」「ウェールズ・リンク集――3.日本語のサイト――」にリンクを大幅追加。「1.英語およびウェールズ語のサイト」に関しては、リストの整理も。



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2005年1月27日
マニック・ストリート・プリーチャーズの文章に手を入れる。



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2005年1月10日
R.S.Thomas, priest and poetに、「イアーゴ・プリザーフとは何ものか?――イアーゴ・プリザーフについての詩への案内――」(‘Who/ What is Iago Prytherch?----- A Young Person's Guide to Iago Prytherch Poems-----’)を追加。トマス初期の詩の主人公、イアーゴ・プリザーフについてのエッセイです。



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2005年1月5日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」および「ウェールズ・リンク集――2.旅関連のサイト(英日混合)――」にリンクを追加。



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2005年1月1日
年賀状を期間限定でアップ。雑記を去年(2004年)と現行(2005年)に分けた。



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2004年12月31日
「ウェールズ・リンク集――1.英語およびウェールズ語のサイト――」に Fishing in Kite Countryへのリンクを追加。



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2004年12月20日
R.S.Thomas, priest and poetよりクリスマス・プレゼント。

「4. ウェールズ音楽のキーワード」に、「短調」を追加。



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2004年12月13日
スーパー・ファーリー・アニマルズのページを更新。コンピレーション・アルバム2枚のレビューを追加。
その前身バンドにあたる、ファ・コーフィー・パウブのページを新たに制作。
カタトニアのページを弱冠増補。



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2004年12月12日
アクセス記録が述べ5000を超えました。ありがとうございます!



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2004年12月8日
サイト内サイト――立ち上げは向こうが早いが――にあたる、R.S.Thomas, priest and poetに訳詩14点を追加。実に1年と約1ヶ月ぶりの更新。



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2004年12月3日
「ウェールズ写真館――私が撮ったウェールズ・新着写真――」のページを新たに作成し、写真6点を新たに紹介。



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2004年11月21日
「ウェールズを感じる――ウェールズから響く音楽――」ゴールディ・ルッキン・チェインロードリ・デイヴィスを追加。同「4. ウェールズ音楽のキーワード」に、「古代ケルトの音楽」と「アイリッシュ・ケルトのキリスト教」を追加し、「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」に「バード:その後」を加える。
 「ウェールズを知る――ウェールズ名物――」に「イギリスで最も小さな家」を追加。



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2004年11月6日
マニック・ストリート・プリーチャーズの新作『ライフブラッド』を祝し、彼らのページを何とか更新。目次の下に、「当サイトについて」および「当サイトの表記について」を追加。



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2004年9月30日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行あれこれ――」の「パブ」の項目を増補し、写真を追加。更に「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」「ウェールズを知る――ウェールズ情報全般――」に写真を1枚追加。



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2004年9月29日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編――」「ウェールズに行く――ウェールズ旅行あれこれ――」にそれぞれ1枚写真を追加。

「ウェールズとケルト?――意外に身近なケルトの国・ウェールズに渡ったケルト人――」「ウェールズを食べる――ウェールズの料理あれこれ――」に写真数点を追加し、増補。特に後者には力を入れた。

リンクを弱冠増加。



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2004年9月28日
「ウェールズに行く――ウェールズ旅行・交通編――」に写真を加え、増補。

「ウェールズ写真館――私が撮ったウェールズ――」で公開していたバードセイ島の写真は、別の島の写真であることが先日の現地訪問で判明しました。ここに写真と一部の文章を入れ替え、謹んでお詫びを申し上げさせていただきます。



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2004年9月14日
ウェールズ・リンク集の日本語サイト――ウェールズから響く音楽5:ウェールズ・ミュージックのリンク――のページに、daytimeTV Walesを追加。ウェールズと90年代末以降にデビューしたバンドを紹介する日本語サイトです。



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2004年8月8日
2003年のアイルランド・ウェールズ・イングランド旅行記を公開しました。それに伴い、当サイトにも「Yoshifum! Nagataの旅行記サイト」を追加。これまでの各旅行記へのリンクを張ったページです。

そのついでに、リンクを弱冠増やしました。



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2004年7月27日
リンクを弱冠ですが増やしました。



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2004年7月18日
「ウェールズ旅行あれこれ」の「旅情報」「交通」を増補しました。また、――ウェールズから響く音楽5:ウェールズ・ミュージックのリンク――には、ウェールズのレコード・レーベルへのリンクを増やしました。

「随想もしくは雑記」は、随時更新しています。



―― ―― ――
2004年7月11日
「ウェールズ・リンク集――英語/ウェールズ語のサイト」に、ウェールズ語の地名に関するサイトを加えました。

――ウェールズから響く音楽5:ウェールズ・ミュージックのリンク――は、ページ内を整理し、また、リンク先を増やしました。



―― ―― ――
2004年7月5日
思いつくままに、「随想もしくは雑記」というページを開いてみました。話題をウェールズに限らず、随想を随時、書いていこうと思っています。


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2004年6月27日
なかなかサイトの更新ができませんが、「ウェールズ・リンク集――英語/ウェールズ語のサイト」に、いくつかのウェールズに関するサイトを加えました。

ウェールズ出身のジャズ・ミュージシャン(特にフリー・ジャズ)と、ミニマル・ミュージックなどの電子音楽を扱うミュージシャンの情報を集めています。ご存知の方がいらっしゃいましたら、是非とも、ご教授ください。メール・アドレスは目次にあります。

ウェールズに関係の無い話題をふたつ。

それにしても、本当に梅雨ですかね。湿度はかなり高いようですが、雨よりも曇りや晴れの日が圧倒的に多いような気がします。加えて、連日気温が高く、疲れがたまります。只今、室内で28度(クーラーなし)。梅雨冷という言葉が、懐かしい今日この頃です。

今浦島の気分です。それというのも、先日より、パソコンのヴァージョン・アップを考えています。いつの間にか、私のパソコンのシステムでは作動しない周辺機器が現れたのが、原因です。そこで、OSの入れ替えを検討したのですが、CPUのクロック周波数やメモリのことを考慮に入れたところ、そろそろ買い替えかな・・・ とも考え始めました。それにしても、購入からわずか4,5年で買い換えを迫られるとは、技術の進歩ぶりに目を見張るべきか、はたまた・・・ 。
数年ぶりに、土曜日に秋葉原まで行ってきました。噂には聞いていましたが、余りの変貌ぶりに驚くことしばし。今や、新宿歌舞伎町や池袋の繁華街よりも、猥雑になったような印象を受けました。一方、裏路地はウィリアム・ギブソンのSF『ニューロマンサー』で描かれた千葉シティが再現されているようで、楽しかったです。



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2004年6月13日
いつもながらのご愛顧、ありがとうございます。早いもので、当サイト本格運営開始宣言から1ヶ月以上が経ちました。
ありがたいことに、Yahoo! Japan様のウェールズ・カテゴリーに、当サイト「ウェールズ?! カムリ!」が5月20日に登録されました。そればかりか、数々のサイトが相互リンクを張ってくださいました。おかげさまで、多くの方に訪問していただき、大変、感謝しております。

さて、この1ヶ月の間、筆者は何をしていたかというと、ようやく重い腰をあげて、去年の旅行記を書き始めました。未だ半分も書いていないのですが、日記やメモを読み返し、写真を眺めると、あっという間に時間が過ぎ、また、旅行時の感情がリアルに思い起こされます。感動や驚きばかりか、辛いこと、大変だったことまでも、楽しく思い出せるのだから、去年の旅行は成功だったのだと思います。

そのようなわけで、公開までは、未だ時間がかかりそうです。なお、当サイトのほうは、文章表現などのマイナー・チェンジを随時行っています。



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2004年5月8日
サイト・ニュースというよりも、覚書です。
このサイトが動き始めたのは、2003年10月18日のことでした。その年の夏にウェールズ、アイルランド、イングランドの3カ国を旅し(旅行記は現在執筆中)、帰国後、これまでに撮った写真や現地で仕入れた情報、そして、参考文献を片手に「ウェールズを食べる」を書き下ろし、発表したのが、当サイトの始まりです。
その後、順次ページを書き、公開してきました。目次の半分は、こうして埋まっていきました。
そしてこの年の12月に、ポピュラー・カルチャー学会にて「歌の国ウェールズとポピュラー・ソング――ウェールズを歌う若者たち」と題した発表をさせていただいたことをきっかけに、2004年の年明け早々から、本腰を入れて音楽のページを中心に当サイトの執筆に取り組みました。
そして今回、それらを全てを発表させていただき、そのことで、当サイトの本格運営開始とさせていただきます。
当サイトの情報に関しては、細心の注意を払っておりますが、何かお心あたりの点などございましたら、ご面倒でもメールにてお願いします(メール・アドレスは目次のページにあります)。
今後とも、私が執筆した他のページともども、当サイトのご愛顧をお願い申し上げます。


ウェールズちょっと変った?ニュース!


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イギリスの国旗のデザインにウェールズが?――11月28日付けのロンドン時事通信によれば、イギリス連合王国の象徴である旗、ユニオン・ジャックのデザインにウェールズの「国旗」のデザインが組み入れられる可能性が出てきたという。まだ談話の段階だが、ホッジ文化担当閣外相が「(旗のデザインの)変更を検討する」と発言した。もし実現すれば、事実上、ウェールズの「国」としての認定が一ランクあがることになる。(2007年11月29日)



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マニック・ストリート・プリーチャーズの新譜『センド・アウェイ・ザ・タイガーズ』(Send Away The Tigers)がリリースされます。本国盤は2007年5月7日、日本盤は2007年5月23日の予定です。シングル・カットされる“YOUR LOVE ALONE IS NOT ENOUGH”には、カーディガンズのニナ・パーソンもゲスト参加しています。(2007年4月21日)



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芸能ネタをふたつ。ロバート・デニーロが、次回主演映画Stardust(原作:ニール・ゲイマン)のために、ブレコン・ビーコンズでの撮影を開始した。この映画では、ウェールズに限らず、イギリス全土でロケをする予定だそうだ。

2006年11月6日に、キャサリン・ジェンキンスの4枚目となるアルバムSerenadeをリリースする。ここではパッヘルベルのカノン、プッチーニの「ねえ、素敵なお父様」(“O Mio Babbino Caro”)に混じって、ブライアン・アダムスの“Everything I Do”のイタリア語版のほか、トム・ジョーンズが歌ったことで知られる「思い出のグリーン・グラス」(“The Green, Green Grass of Home”)も収録される。“Everything I Do”には、ブライアン・アダムス自身がギターでゲスト参加している。(2006年11月3日)



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2006年10月9日より、アイルランドのダブリン港とウェールズのホーリーヘッドを結ぶフェリーの運行時間が変更される。1日4便と本数には変更はないが、ダブリン発の始発が08:05(11:30到着予定)に変ったのが大きな変化か。10月8日までは、07:30発09:19着である。それにしても2便目は8:45発だが、これが高速艇のために始発を抜いて10:45到着予定である。料金に格差は出るのだろうが、これでは始発に乗る意味があまりないように思えるのだが・・・ 。(2006年9月29日)

  リンク:Irish Ferries


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ウェールズのホームレス支援団体であるシェルター・カムリ(Shelter Cymru)が、2006年度のアイステズヴォッドでテーブル・サッカー・ゲームの連続ゲーム記録を更新、これがギネス・ブックに認定された。そのプレイ時間は、33時間35分と約1日半という膨大なものだ。活動暦25年にも及ぶシェルター・カムリがこの記録に挑戦したのは、ウェールズ内でのホームレスと劣悪な住宅環境に人々の注意を喚起するため、とのこと。(2006年8月16日)

  リンク:Shelter Cymru
(トップ・ページの“Shelter Cymru breaks world record!”をクリックするか、プレスのページへと飛べばその時の写真が見られます)



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2006年4月23日より、航空会社Air Walesが一般乗客を対象にした乗り合い定期便の運行をやめると発表した。以後、当航空会社の運行はチャーター便と貨物便のみになる。燃料費の高騰と加熱する価格競争が原因とのこと。当社の発表では、これにより最大80人が職を失うという。なお当社が運行していたカーディフ空港からアバーディーン、コーク、マンチェスターへの便は他社が引き継ぐ予定だ。
また、フェリー会社Stena Lineはアイルランドのダン・レアリー(Dan Laoghaire)とウェールズのホーリーヘッドを結ぶ高速便の運行を、2006年5月2日より削減するを発表した。現在、高速フェリー便は日に3往復出ているが、これを月曜日から木曜日の便に限り、1日2往復とする。週末の便も2006年9月25日より2往復に削減されるという。これにより最大30人が職を失う。当社は理由として、原油価格の高騰、利用客の減少、航空会社の格安航空券との価格競争をあげている。(2006年3月24日)

  リンク:Air Wales
      Stena Line



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ここ1ヶ月以内のウェールズ・アーティスト勢来日情報。抜けているものは、ご連絡ください。(2006年3月17日)

カール・ジェンキンス指揮アディエマス:3月21-22日(渋谷、Bunkamura オーチャード・ホール)、3月24日(大阪、いずみホール;アディエマスのみ)
キャサリン・ジェンキンス:4月 9日(大阪、ザ・シンフォニーホール)、 4月15日(初台、東京オペラシティ)、4月16日(愛知県芸術劇場 コンサートホール)
フューネラル・フォー・ア・フレンド:4月11日(東京、Liquidroom ebisu)、4月11日(大阪、Big Cat)


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2006年3月30日、北ウェールズはバンゴール大学で、バンゴール出身の詩人リチャード・ダグラス・ペナント(Richard Dougles Pennant)の朗読会が行われる。詩の朗読には、アレグリ弦楽四重奏団(Allegri String Quartet)とギリシャに活動の拠点を置く演奏家ロス・ダリー(Ross Daly)の生演奏が伴う。入場料は大人が£8.00(約1600円)で、学生は£3.00(約600円)だ。加えて、家族チケットもあり、大人1人に子供2人までが£9.00(大人2人と子供4人までは£17.00)だ。(2006年3月15日)

リンク
Allegri String Quartet
Ross Daly


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ステレオフォニックスの初の2枚組みライヴ・アルバムがリリースされる。これまでライヴに関する作品は、CDシングル、ボーナス・トラックおよびビデオ(DVD)だけだった上に、新メンバーになってからのライヴ(2005年のツアー)とあって期待度も高い。予定されているタイトルは、Live From Dakotaで、イギリスでの発売は4月3日(公式発表)。日本盤のタイトルおよび発売日は未定。(2006年2月26日)



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ハープ奏者ロードリ・ディヴィス再来日決定。2006年3月2日19:30開演、東京は門仲天井ホールで「2つのソロ・インプロヴィゼーション」vol.1に出演する。詳しくは、門仲天井ホールの公式サイトにて、確認されたし。なぜか幣サイトが彼の日本語サイトとして紹介されていますが(笑;Yoshifum! Nagata承諾済み、光栄です)。



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2006年度のアイステズヴォッド、国際音楽アイステズヴォッドおよびブレコン・ジャズの開催日は、次の通り。チケットはオン・ラインで販売中。国際音楽アイステズヴォッドの目玉は、何と言ってもブリン・ターフェルのコンサートとキャサリン・ジェンキンスのコンサートだろう。詳しくはそれぞれのサイトで確認されたし。
・アイステズヴォッド・・・ 開催日:2006年8月5〜12日。場所:スウオンジーの郊外ヴェリンダー(Velindre)。 公式サイト
・国際音楽アイステズヴォッド・・・ 開催日:2006年7月4〜9日。場所:スランゴスレン。 公式サイト
・ブレコン・ジャズ・・・ 開催日:2006年8月11〜13日。場所:ブレコン。 公式サイト


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2005年6月8日、ウェールズ・バンドの新星フューネラル・フォー・ア・フレンドの2枚目のアルバム『アワーズ』(Hours)がリリースされた。日本盤のみ2曲ボーナス・トラック収録で、初回盤のみステッカーが特典としてついてくる。(2005年6月8日)



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2005年5月29日より、RealPlayerではUKロックを特集している。そこではイングランド勢に交じり、ステレオフォニックスのプロモーショナル・ビデオ2曲が無料配信されている。1曲は最新アルバム『ランゲージ・セックス・ヴァイオレンス・アザー?』の特典DVDに収録された「ダコダ」だが、もう1曲は特典DVD未収録の「スーパーマン」である。詳細は以下で。

リンク:UKロック特集・リアルガイド


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2005年5月5日、イギリスでは総選挙が行われた。現地時間6日10:44現在、ウェールズでは全ての議席が確定した。ウェールズでは全40議席のうち、労働党が29議席(前回比-5)、自由民主党が4議席(+2)、保守党が3議席(+3)、無所属1議席(+1)、そしてウェールズ党は3議席(-1)となった。このうち、無所属で元労働党のピーター・ロウ氏は、58.2%の得票率を得て、当選確実と思われた労働党の候補者を突き放して当選した。ウェールズ党が議席を確保したのは、カナーヴォン(Caernarfon)、東カマーゼン&ディネヴァー(Carmarthen East & Dinefwr )、メイリオニーズ・ナント・コンウィ(Meirionnydd Nant Conwy) である。ウェールズ党の得票率は全体で12.6%。前回より1.7%減少という結果となった。なおこの選挙でのウェールズでの投票率は、前回より1.8%上がり62.4%だった。最も高い投票率を出したのはモンモースで72.4%、最も低いところでスウオンジー南の52.4%である。(2005年5月6日)



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3月19日にラグビー6ヶ国対抗の最終戦が行われた。ウェールズはアイルランドを32-20で下し、27年ぶりの全勝優勝を成し遂げた。なお6ヶ国は、ウェールズ、アイルランド、スコットランド、イングランド、フランス、イタリアである。(2005年3月20日)



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AP共同によると、イングランドとウェールズでこれまでのパブの夜11時閉店から24時間営業を可能とする新法が施行されたという。ただしパブやクラブの加盟する組合の調査では、24時間営業を検討している店は「一軒もない」とのことだ。(2005年2月18日)



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19世紀ウェールズに在住したトーマス・モーガンおよびエリザベス・モーガン夫妻の81年間の結婚生活を、ギネス・ブックが結婚最長の世界記録として認定した。2人は1809年5月に結婚式を挙げ、エリザベスさんの1891年1月の死去まで結婚生活を続けた。なお、死亡当時エリザベスさんは105歳、トーマスさんは104歳。2人合わせて209歳というのも記録的だという。(2005年2月18日)



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1月22日に行われたチャリティー・コンサートでは、ミレニアムスタジアムのマネジャー、ポール・サージェント氏によると、義援金は少なくとも124万8963ポンド(233万9824ドル)に上ったという。(2005年1月23日)



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2004年末におきたスマトラ沖地震による津波被災者救援を目的としたチャリティー・コンサートが、2005年1月22日、カーディフのミレニアム・スタジアムで行われる。ここには、現在確認されているだけで、ウェールズ出身のアーティストとしては、キャサリン・ジェンキンズやマニック・ストリート・プリーチャーズが参加する予定となっている。(2005年1月10日)



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イギリスのリード保健相は、公衆衛生白書を発表し、イングランドとウェールズのパブやレストラン、職場など公共の場を禁煙とする方針を下院で明らかにした。ただし、食事を提供しないパブはその対象外となる。既にアイルランド共和国ではパブが全面禁煙となり、スコットランドも先週に禁煙措置導入を発表している。(2004年11月16日)



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歌手でもあり、ウェールズ党(Plaid Cymuru)党首でもあるダヴィズ・イウーアンが、アメリカ在住のメンバーと支持者にあてて、来るアメリカ大統領選挙でジョン・ケリー候補を支持するように手紙を書いた。イウーアンによると、ブッシュ現大統領は「アメリカの国民の意思を代表していない」。また、ブッシュは「アメリカとそれ意外の国との物凄く大きな隔たり」を創っている、と、痛烈にブッシュ批判をその手紙の中でしている。(2004年10月27日)

リンク:News Wales: Plaid Cymru leader urges Kerry vote
     Plaid Cymru ... ウェールズ党の公式サイト。
     ダヴィズ・イウーアン


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ウェールズ出身のハープ奏者であるロードリ・デイヴィスがサックス奏者ジョン・ブッチャーとともに、10月28日より11月7日まで来日公演を行います。ロードリは現在ロンドンを基盤に活躍する、フリー・インプロヴァイザー(即興演奏家)です。(2004年10月12日)

リンク:tsuge's Free Improvisation 日記 2004
※プロモーターとは関係ない個人サイトですが、唯一ネット上で全行程を載せてありましたのでリンクを張らせていただきました。


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マニック・ストリート・プリーチャーズのジェームス・ディーン・ブラッドフォードが結婚しました。相手はMylene Geraldine Halsallで、ジェームスの5歳年下の30歳。2人は家族と友人に見守られる中、イタリアのフローレンスで挙式を行いました。末永くお幸せに!(2004年7月13日)

リンク:IC Wales - "Manic James' design for life"
    マニック・ストリート・プリーチャーズ

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ウェールズ内でのニュースではありません。東京は赤坂にある英国政府観光庁(VisitBritain)が、この秋、生まれ変ります。
カウンターの相談窓口が、2004年9月16日をもって閉鎖となります。今後利用者は、英国政府発行による各種パンフレットの一部や、限られた資料の閲覧、インターネットの使用などをセルフ・サーヴィスで行うことになります。電話での問い合わせは従来どおり、開館日の13:30〜17:00の間で行われるそうです。
これに伴い、2004年9月17〜27日の10日間もの間、改装工事のため臨時休館となります。どうせならば、神楽坂にあるブリティッシュ・カウンシル内に引っ越してくれれば、利用者にとっては便利になり助かるのですが。官職とは本当に素晴らしいサーヴィスを提供してくれるものです。
リンク:英国政府観光庁


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スーパー・ファーリー・アニマルズが、今年2004年のブレコン・ジャズ・フェスティヴァルのオープニングを飾ることが、7月5日に発表されました。すでに、日本のフジ・ロック・フェスティヴァルに出演が決まっている彼ら、この勢いは留まるところを知らないようです。
リンク:Brecon Jazz
    スーパー・ファーリー・アニマルズ

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イギリスでは、ウェブ上で大気汚染の具合を調べることが出来るサイトが、2004年6月15日に開かれました。それによると、ウェールズの大気汚染は深刻だそうで、特に南ウェールズのブレコン・ビーコン周辺では、窒素汚染が深刻だとか。(News Walesより)
リンク:APIS(the Air Pollution Information System)

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去る6月12日、中部ウェールズのスランウルティド・ウェルズ(Llanwrtyd Wells)で、Man v Horse Marathonと呼ばれる、馬と人の35キロ・マラソン・レースが開催された。第25回を記念誌した今年2004年のレースには、566人のマラソン走者と馬47頭が参加。その中で優勝を飾ったのは、人間だった。これは大会史上初のことで、記録は2時間5分19秒。優勝したヒュー・ロブ氏は、ベッドフォード出身の27歳。賞金は25,000ポンド(約4,750,000円)で、この額は開催前から「初めて馬を負かした人へのボーナス」と公言されていた。

なおこのレースは、1980年に地主のニューアッズ・アームス氏が、地元のパブで「人はどんな馬にも匹敵する」との酔っ払いの言葉を聞いたのが、開催のきっかけとなった。個人、リレー(駅伝方式)、馬と旗手のいずれでも参加でき、2004年の参加費は個人が16ポンド、リレーが1チームで48ポンド、馬と旗手は20ポンドだった。
リンク:Man v Horse Race

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2004年7月30日〜8月1日に日本で行われるロック・イヴェント、フジ・ロック・フェスティヴァル’04にスーパー・ファーリー・アニマルズの参加が決定(4月)。なお、今年からフジ・ロックの入場券は、3日通し券のみになるそうです。


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2004年4〜5月に日本で公開されている映画『RE: プレイ』のロケ地は、ウェールズです。


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現在ウェールズのスノードニア・ナショナル・トラスト友の会会長を務めるサー・アンソニー・ホプキンズの怪演でその名を世界中に知られる、知能高い殺人鬼レクター博士(映画『羊たちの沈黙』『ハンニバル』『レッド・ドラゴン』)が映画の悪役第1位に、ハリウッドの映画関係者1500人による投票により選ばれました(2003年6月4日)。


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ステレオフォニックスが2003年サマーソニックに参加。




ウェールズ?! カムリ!
文章:Yoshifum! Nagata
(c)&(p) 2004-2011: Yoshifum! Nagata






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